ラベル カヌー の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル カヌー の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2017年7月22日土曜日

Alberta Lake Fishing と Oak Bush Cut

今朝もAlberta Lake へ

Alberta Lake にはトイレがないのが問題だったが、
今回は近くのスキー場のトイレが使用できて助かった。


パパチャックは3尾


今まであまり釣れなかったママチャックが今日はすごい! 7尾も釣り上げた。


今日も大漁!結局持ち帰りリミット6尾の Brown Trout をお持ち帰り。


キャンプサイトに戻り、魚を開いて冷凍。炭が使えるようになったら熱燻する予定


下水処理施設予定地の オークの雑木の切り倒しを始める。l


夕食は Fajita (ファヒータ)

2017年7月8日土曜日

Alberta Lake で大漁!

今朝も Alberta Lake でカヌーから釣り










今日は大漁!


釣った Brown Trout をガスグリルで ホイル焼き


焼きあがったよ。


2017年7月3日月曜日

Alberta Lake、 ログ引き上げ


今朝は久しぶりに Alberta Lake (正式には Alberta Park Reservoir) へ


ここはいつも空いていて、夏のキャンプシーズン最盛期でも湖は貸切状態。


標高3000m超、夏でも日陰には雪が残っている。


パパチャックBrown Trout をゲット


キャンプサイトに戻り昼食後、斜面のログを引き上げる。

2017年7月2日日曜日

Williams Creek Reservoir カヌー と薪割り


今朝は Williams Creek Reservoir でカヌーと釣り。


でも今日は釣果なし。
藻が大繁殖してしまって、ここも富栄養化が進んでいるなぁ。キャンプサイトへ戻る。


ワイヤーロープを取り付けて再びウインチで斜面のログを引き上げる。


Harbor Freightで購入した 10 Ton Hydraulic Log Splitter ($100)で薪を割る。
電気もガスもいらない油圧式の薪割り機。

2017年6月10日土曜日

Williams Creek でカヌー、カーショー &地質調査



午前6時にキャンプサイトを出発。
午前7時前、Williams Creek Reservoir に到着。


早速カヌー


今日はパパチャックと子チャックで一尾づつ釣ったよ。


釣れたのは多分 Kokanee Salmon


午前9時過ぎにはカヌーを切り上げ、ダウンタウンへ


カーショーを見学




懐かしの日産フェアレディZ、こちらでは Datsun 280Z





ダウンタウンを後にし、キャンプサイトへ戻り昼食。
午後1時に約束していた エンジニアの Karen を待つ。


これが希望する家の配置。Google Map 上で検討したもの。
昨年夏にRandy に敷設してもらった砂利のドライブウェイはできるだけ残して、家を建てたい。 何しろ去年の今頃は家を建てる気なんてまるでなかったから。取りあえずキャンパーが簡単に出入りできるようにドライブウェイを先に敷設してもらったけれどもちょっと早まったか?
敷地面積は 約1エーカー(約600坪)ちょっと。でも敷地の半分以上は斜度40%以上の急斜面で家や下水処理施設は建てられない。家は敷地境界から25フィート(7.5m)以上離さなければならないが、下水処理施設は敷地境界から10フィート(3m)以上離す必要がある。家のサイズは 26フィート X 26フィート の小さな山小屋。将来はガレージ兼工房も建てたいなぁ。

Karen は午後1時に来たが穴を掘るための重機 Backhoe がなかなか到着しない。

午後1時半過ぎ Tim Brown Construction の Backhoe が到着。穴掘りが始まる。


8フィートの穴を掘り地質を調べる。

一つ目の穴はなんとか掘れたが、 2つ目、3つ目の穴は硬い岩盤に当たり、5フィート以上掘ることが出来ない。これでは簡単な Leach Field (排水浸出場)は敷設できず、土手を築かなければならない。その分必要な土地は広くなり、家はドライブウェイの上に建てることになりそう。さらに家の基礎も高くする必要があり、その分建築費と排水処理施設の施工費は高くなる。う~ん、家は建つのだろうか?


夕食は今朝釣った 魚のホイル焼き。


焼きあがったよ。






2016年7月28日木曜日

夏休み旅行 ワイオミングの旅(13)Lewis Lake カヌー



P1010288
朝食後、Lewis Lake でカヌー


Yellowstone Lake よりも 魚はいるようだ。時々魚が跳ねるのが見える。
何度かルアーに手応えがあったのだが、結局釣り上げることはできなかった。Yellowstone では 天然、人口の餌はつけられないし、釣り針の返しはペンチで潰して置かなければならない。これで釣るのはかなり難しい。Cutthroat Trout などの Native Fish はリリースしなければならない。Lake Trout などの外来種は釣ったら持ち帰るか、浮袋に穴を開けて殺してからリリースする。

IMG_6677
Lewis Lake ピクニクエリアで昼食。

キャンプ場へ戻り、帰り支度。スライドアウトをしまい、トラックを繋いでダンプステーションへ。排水を捨て、上水をタンクに満タンにする。

IMG_6679
夕食はチリスープとサルサ&チップ。

IMG_6682
Yellowstone 最後のキャンプファイヤー
明日は早朝に発つので今晩はトラックは繋いだまま、スライドアウトもしまったままで就寝。

2016年7月27日水曜日

夏休み旅行 ワイオミングの旅(12)Yellowstone Lake カヌー (Steamboat Point)、West Thumb Geyser Basin



朝食後、トラックでWest Thumb の対岸になる Sedge Bay へ。ここのビーチは カヌーのアクセスが許されている。ただしこのビーチは砂のビーチではなく小石のビーチ。手頃なサイズの小石なので 観光客は皆ここで湖に向かって石を投げて何回ジャンプするかを競っている。その合間をカヌーを漕ぎだす。この辺りモーターボートは走っていないし、無風なのだが、なぜか大きな波が立っている。横波を受けないように ジグザクに Steamboat Point を目指す。

P1010243
Stemboat Point が近づいてきた。

P1010246
車では崖の上から見るだけなので噴出口までは見えない。

P1010251


Steamboat Point のパノラマ


Steamboat Point を後にし、 Sedge Bay 沖で釣りを試みるが、ここも魚の影は全く無い。
よく見るとここでも湖底からガスが湧いている。

IMG_6661
キャンプ場へ帰る途中、West Thumb Gyser Basin へ立ち寄る。

IMG_6664
Fishing Cone
昔はここで魚を釣って針先についたままの魚をこの温泉で調理してそのまま食ることで有名。
でもYellowstone Lake の魚は 水銀、ヒ素などの含有量が高いらしい。

IMG_6665
Fishing Cone で レンジャーガイドプログラムに合流

IMG_6669
パパチャックが最も綺麗だと思った Black Pool

IMG_6668
昔は 微生物(シアノバクテリア)が繁殖し Black であったが、
温泉の温度が上がり 微生物が繁殖できなくなって 今は綺麗なBlue 。

IMG_6671
こちらは向かいの Abyss Pool。こちらは昔は綺麗なBlue だったが、
湯温が下がって 微生物が繁殖し黒っぽくなってきている。

IMG_6674
Grant Village のビジターセンターに立ち寄り ジュニアレンジャープログラムの修了を報告。
今回は家族全員でジュニアレンジャーの宣誓をしなければならなかったので、恒例の宣誓式の写真は撮れなかった。国立公園100周年のバッジ3つと3種類のパッチをもらった。

IMG_6676
キャンプ場へ戻り、夕食は鳥手羽の炭焼き